ハッピーシェア便に協賛しました

「ハッピーシェア便」とは、生産者や地域を応援しながらおやつが届くサービスになり、
地域の生産者や企業、福祉施設、子ども食堂をつなぐ、社会貢献型のおやつ定期便です。
従来の協賛の概念を超え、「支援する側にも確かなリターンがある」新しい協賛の形を目指しています。
地域密着型での派遣活動をしている弊社は、静岡にお住いの方々にとって少しでも
社会貢献が出来る、このサービスに共感し、毎月1万円を協賛させていただく事となりました。
また、毎月おやつや食材などを頂けるので、社員達と美味しく頂きたいと思っています。
障害のある子供たちの笑顔が見たくて

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2025年12月のXmasに放課後等デイ「わくわく」を運営しています認定NPO法人活き生きネットワークさんに30万円の寄付をさせていただきました。
寄付の利用用途としては子供達が笑顔になれるような物を購入してほしいとお願いをいたしました。
購入していただいた物、1つ目は壁面ホワイトボードシートで子供達がボードいっぱいに好きなものを書いてくれています。
2つ目はアイリスオーヤマ2口IHコンロで、子供達が楽しく調理実習をする時に活用します。
3つ目はLalaspace割れない鏡全身ダンスミラー(フィルムミラー)になり、子供達が大きなミラーの前でダンス練習をする時に活用します。
4つ目はINTEXプール用カートリッジフィルターポンプ(交換フィルター付き)になり、子供達がいつでも清潔なプールに入れるようにしていただきます。
5つ目はぺんてる絵の具ゆびえのぐ8色セットと48色カラーペンになり絵を描くことが好きな子供達に使ってもらいます。
子供たちの笑顔をお見せしたかったのですが、個人情報の観点から控えさせていただきます。
施設の方からも「本当にありがとうございました!わくわくの子どもたちの笑顔あふれる活動となるよう活用させていただきます」とお声を頂きました。
これからも子供達が笑顔になれるような活動をしていただきたいと思います。
認定NPO法人活き生きネットワーク蓄電池購入に支援をしました
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「ここにいれば大丈夫」と誰もが思える場所をつくりたい、
活き生きネットワークさんの思いに賛同し寄付をさせていただきました。
医療的ケアが必要な方が利用する施設「くすくす2号館」は、
大災害発生などの非常時にも安心できる避難拠点として重要な役割を果たせるように、
という思いで開設しましたが災害時には、長期停電が発生するリスクがあります。
医療機器の使用や安全な環境の確保が困難になる停電は、利用者にとって命の危険にもかかわります。
また、南海トラフ地震も心配される中、地域全体に安心感を支える重要なインフラとなるので、太陽光蓄電池の設置計画は必要不可欠となります。
令和6年能登半島地震に対する義援金の寄付について

令和6年能登半島地震により、亡くなられた方々へのご冥福をお祈りするとともに
被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
株式会社アイエーイーは、令和6年能登半島地震による被災者の皆さまへの救済や
被災地の復旧に役立てていただくため、静岡新聞社・静岡放送と
静岡新聞・静岡放送文化福祉事業団を通じ石川県に50万円を寄付しました。
被災地の一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。
静岡県立静岡北特別支援学校にiPadを寄贈いたしました


2023/12/21
静岡県立静岡北特別支援学校に、iPad10台を寄贈いたしました。
その模様が静岡新聞に取材されました。